<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
	xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
	>

<channel>
	<title>
		CAFEND	</title>
	<atom:link href="https://cafend.net/tag/%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://cafend.net</link>
	<description>日常にカフェタイムを。 カフェ好きのためのWEBマガジン</description>
	<lastBuildDate>
	Thu, 07 May 2026 07:00:53 +0900	</lastBuildDate>
	<language>ja</language>

    <copyright>CAFEND All rights reserved.</copyright>
    <snf:logo>
        <url>https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2018/01/cafend_logo.png</url>
    </snf:logo>

	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2022/10/cropped-512×512-ファビコン-32x32.jpg</url>
	<title>まとめ</title>
	<link>https://cafend.net</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>コーヒーの飲みすぎによる症例一覧！こんな症状に見舞われたら要注意！？</title>
		<link>https://cafend.net/coffeenomisugi-matome/</link>
		<comments>https://cafend.net/coffeenomisugi-matome/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Oct 2021 13:03:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[三島 圭 (ミシマ ケイ)]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コーヒー]]></category>
		<category><![CDATA[知識]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ]]></category>
		<category><![CDATA[カフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[症例]]></category>
		<category><![CDATA[症状]]></category>

                <media:thumbnail>https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2018/04/background-bean-beans-beverage-41199.jpeg</media:thumbnail>
        <snf:analytics><![CDATA[
        <script>
            (function(i,s,o,g,r,a,m){i['GoogleAnalyticsObject']=r;i[r]=i[r]||function(){
            (i[r].q=i[r].q||[]).push(arguments)},i[r].l=1*new Date();a=s.createElement(o),
            m=s.getElementsByTagName(o)[0];a.async=1;a.src=g;m.parentNode.insertBefore(a,m)
            })(window,document,'script','//www.google-analytics.com/analytics.js','ga');

            ga('create', 'UA-92416837-1', 'cafend.net');
            ga('require', 'displayfeatures');
            ga('set', 'referrer', 'http://www.smartnews.com/');
            ga('send', 'pageview', '/coffeenomisugi-matome/');
        </script>
        ]]>
        </snf:analytics>

		<guid isPermaLink="false">https://cafend.net/?p=9841</guid>
		<description><![CDATA[これまで『コーヒーを飲んで体調を崩してしまう』という記事をいくつか書いてきました。大半の病因の１つとして考えられるのは『コーヒーの飲みすぎ』です。 &#160; これはコーヒーに含まれる成分が胃や腸、神経などを刺激してしまうことが発端となっ…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[これまで<a href="https://cafend.net/coffee-component/" target="_blank" rel="noopener">『コーヒーを飲んで体調を崩してしまう』</a>という記事をいくつか書いてきました。大半の病因の１つとして考えられるのは<strong>『コーヒーの飲みすぎ』</strong>です。

&nbsp;

これはコーヒーに含まれる成分が胃や腸、神経などを刺激してしまうことが発端となっています。では、<strong>コーヒーの飲みすぎ</strong>とは一体どのくらいの量を指すのでしょうか？

&nbsp;

また、コーヒーの飲みすぎによって発症する症状とはどのようなものなのでしょうか。ここでは、コーヒーの飲みすぎによる健康被害について詳しく調べてみましたので解説していきます。

&nbsp;

外部リンク：<a href="https://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/risk_analysis/priority/hazard_chem/caffeine.html" target="_blank" rel="noopener">カフェインの過剰摂取について（農林水産省）</a>
<h2>コーヒーの飲みすぎによって発症する可能性のある症状とは？</h2>
<img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2018/04/pexels-photo-935869.jpeg" alt="" width="960" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-9843" />

&nbsp;

コーヒーの飲みすぎによって起こる可能性がある症状は次の通りです。

&nbsp;
<ul>
 	<li>胃痛</li>
 	<li>吐き気</li>
 	<li>ニキビ・肌荒れ</li>
 	<li>動悸</li>
 	<li>コーヒー・カフェイン中毒</li>
 	<li>腎臓への影響</li>
 	<li>血圧の上昇</li>
 	<li>コーヒーの飲みすぎによる体重増加</li>
</ul>
&nbsp;

それぞれについて詳しく見ていきましょう。
<h3>胃痛</h3>
コーヒーの飲みすぎによってよく見られる症状の1つに『胃痛』があります。

&nbsp;

これはコーヒーに含まれる成分、カフェインやクロロゲン酸が胃酸の分泌を活発にしてしまうことが原因として考えられます。対処法としては、“コーヒーに多めのミルクを入れる”“水を飲んで胃酸を中和する”“空腹時にはコーヒーを飲まない”などが挙げられます。

&nbsp;

<a href="https://cafend.net/coffee-emotareuso/" target="_blank" rel="noopener"><strong>胃もたれのときにコーヒーは控えるというのは本当？その解消法とは？</strong></a>
<h3>吐き気</h3>
コーヒーの飲みすぎは時として吐き気を引き起こす場合もあります。原因の1つとして考えられるのはやはり『カフェイン』。カフェインの作用として“覚醒作用”というものがあります。これは睡眠抑制の効果として有名ですよね。

&nbsp;

この効果はカフェインが交感神経を刺激することによって起きると言われています。ただし、カフェインの過剰摂取により交感神経への刺激が強くなり過ぎると吐き気や頭痛といった症状を引き起こす恐れが出てくるのです。

&nbsp;

<a href="https://cafend.net/coffeehakike-kannkei/" target="_blank" rel="noopener"><strong>コーヒーを飲んで吐き気がしたときの原因と対処法は？</strong></a>

<strong></strong>
<h3>ニキビ・肌荒れ</h3>
治りづらいニキビや肌荒れはコーヒーの飲みすぎが原因かもしれません。これはコーヒーに含まれるカフェインの『利尿作用』によるものかもしれません。利尿作用が強く働き、頻尿気味になるということは、肌の形成に必要なビタミンCやミネラルを過剰に排出してしまうということです。つまり、肌の形成に必要な栄養が不足してしまい、結果的に肌荒れやニキビの原因になってしまうのです。

&nbsp;

また、カフェインは利尿作用とは別に『覚醒作用』が災いして肌荒れを起こしてしまう場合もあります。これは覚醒作用による睡眠不足で肌の新陳代謝を阻害してしまうことが原因だと考えられています。

&nbsp;

<strong><a class="row-title" href="https://cafend.net/coffee-pimple/" aria-label="「コーヒーはニキビの原因になる？肌荒れしないコーヒーの飲み方とは」 (編集)" target="_blank" rel="noopener">コーヒーはニキビの原因になる？肌荒れしないコーヒーの飲み方とは</a></strong>
<h3>動悸</h3>
コーヒーの飲みすぎは動悸を引き起こす恐れがあります。これはカフェインの『強心作用』が関係していると考えられます。

&nbsp;

人の体内にはアデノシンという物質があり、これは『心拍数を穏やかにする』という働きを持っています。しかし、大量のカフェインを摂取するとアデノシンの働きを抑制し『心拍数を早めてしまう(動悸)』ことがあります。

&nbsp;

<strong><a class="row-title" href="https://cafend.net/coffeedouki-yabai/" aria-label="「コーヒーを飲んだあとに動悸を感じたら要注意！その原因や対処方を解説します」 (編集)" target="_blank" rel="noopener">コーヒーを飲んだあとに動悸を感じたら要注意！その原因や対処方を解説します</a></strong>
<h3>コーヒー・カフェイン中毒</h3>
コーヒーに含まれるカフェインには中毒性があります。少量であれば様々な健康効果を得ることができますが、やはり飲みすぎは中毒症状を引き起こしてしまう恐れがあります。中毒症状は主に頭痛やイライラ、動悸、吐き気などが挙げられます。

&nbsp;

&nbsp;

<strong><a class="row-title" href="https://cafend.net/coffee-component/" aria-label="「コーヒーに含まれる成分は体にどんな影響を与えるのか？その効果について解説します！」 (編集)" target="_blank" rel="noopener">コーヒーに含まれる成分は体にどんな影響を与えるのか？その効果について解説します！</a></strong>

&nbsp;
<h3>腎臓への影響</h3>
腎臓が弱っている場合には、コーヒーに含まれている「カリウム」という成分が原因で腎臓に悪影響を与えます。

&nbsp;

カリウムは以下のような特徴を持つ、本来であれば体に役立つ成分です。

&nbsp;
<ul>
 	<li>人体に必要なミネラルの一種である</li>
 	<li>浸透圧の調整を行っている</li>
 	<li>ナトリウムを排出する作用があり塩分の摂り過ぎを防ぐ</li>
</ul>
&nbsp;

不要なカリウムは尿として体外に捨てられますが、腎臓の働きが弱るとカリウムを上手く体外に排出できなくなります。カリウムが体内に蓄積して濃度が上がると、不整脈を起こすなどの危険な状態になる可能性も。

&nbsp;

腎臓の働きが悪くなっていて医師からカリウム制限を指示されている場合は、コーヒーの飲みすぎに注意が必要です。

&nbsp;

腎臓に問題がない場合は、コーヒーを飲むと腎機能が改善される可能性も示唆されています。腎機能が正常かどうかを評価指標とした解析を行った研究では、コーヒーを1日1杯以上飲む人の方が腎機能正常値が高いという結果が出ました。

&nbsp;

コーヒーを飲みすぎるとカフェインの利尿作用の影響で体内の水分が減り、腎臓に負担をかける可能性があります。しかしコーヒー2杯程度までの利尿作用は水と同程度だと言われているので、3杯以上飲む人は意識して水分を摂りましょう。

&nbsp;

参考：<a href="https://www.nestle.co.jp/sites/g/files/pydnoa331/files/2020-08/interview16.pdf">ネスレ日本株式会社│インタビュー&lt;第16回&gt;コーヒーと健康～コーヒーと腎臓の健康～</a>
<h3>血圧の上昇</h3>
コーヒーに含まれるカフェインには、血圧を上昇させる作用もあります。血圧の上昇には頭や身体をシャキッとさせる効果もありますが、もともと血圧が高い方は一度に多くのコーヒーを飲まないようにしましょう。

&nbsp;

長期的に見ると、コーヒーを飲む習慣があると高血圧になるリスクが減少するという研究結果も見られます。一度に何倍も飲まなければ、問題はありません。
<h3>コーヒーの飲み過ぎは太る？</h3>
ブラックコーヒーを飲んでも太りませんが、砂糖やミルク入りのコーヒーを飲み過ぎると太る可能性があります。コーヒーのカロリーを種類別に見てみましょう。

&nbsp;
<table style="border-collapse: collapse; width: 100%;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 50%;">種類</td>
<td style="width: 50%;">100gあたりのカロリー</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 50%;">ブラックコーヒー</td>
<td style="width: 50%;">4kcal</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 50%;">コーヒー飲料</td>
<td style="width: 50%;">38kcal</td>
</tr>
</tbody>
</table>
&nbsp;

参考：<a href="https://fooddb.mext.go.jp/">文部科学省│食品成分データベース</a>

&nbsp;

ブラックコーヒーにはほとんどカロリーがありませんが、コーヒー飲料には100gで38kcalのカロリーが含まれています。コーヒー飲料に分類される缶コーヒーを多量に飲むと、太る可能性があります。

&nbsp;

グラニュー糖5gのカロリーは20kcal、コーヒーフレッシュのカロリーは商品にもよりますが1つ10kcal程度です。太るのが気になる場合は、ブラックコーヒーを飲みましょう。

&nbsp;

ここまで『コーヒーの飲みすぎによる健康被害』を紹介してきましたが、この『飲みすぎ』というのはどこからが飲みすぎなのでしょうか？

コーヒーの飲みすぎと言える量について見ていきましょう。
<h2>1日のカフェイン摂取上限は体重によって変わる？</h2>
1日のカフェイン摂取上限は、体重によって変わる可能性があります。

&nbsp;

日本ではカフェインの1日当たりの摂取許容量を発表していません。

ですが、<a href="http://www.fsc.go.jp/osirase/efsa_news.html" target="_blank" rel="noopener"><strong>欧州食品安全機関（EFSA）</strong></a><span>が発表したデータを見てみると、人によってコーヒーは1日約3、4杯を目安にしなければならないことが分かります。</span><span style="color: #ff0000;"></span><img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2018/04/new_9.jpg" alt="" width="848" height="331" class="aligncenter size-full wp-image-9844" />

EFSAのデータを参考にすると【成人女性 体重50kg】の方が1日に摂取しても問題ないカフェイン量は285mgになります。

&nbsp;
<h3>コーヒーはどのくらいが適量？飲み過ぎになるのはどれくらい？</h3>
ドリップコーヒー1杯分(180ml)のカフェイン量は約80～100mgなので、EFSAのデータを元にすると1日に飲んでも大丈夫なコーヒーの量は体重によって以下のようになります。

&nbsp;
<table style="border-collapse: collapse; width: 100%; height: 90px;">
<tbody>
<tr style="height: 45px;">
<td style="width: 33.3333%; height: 45px;">体重50kg</td>
<td style="width: 33.3333%; height: 45px;">体重60kg</td>
<td style="width: 33.3333%; height: 45px;">体重80kg</td>
</tr>
<tr style="height: 45px;">
<td style="width: 33.3333%; height: 45px;">2～3杯</td>
<td style="width: 33.3333%; height: 45px;">3～4杯</td>
<td style="width: 33.3333%; height: 45px;">4～5杯</td>
</tr>
</tbody>
</table>
&nbsp;

カフェインの摂取上限は体重によって変動するので、自分の体重と照らし合わせながらコーヒーを飲む量を調節しましょう。

&nbsp;

米国食品医薬品局（FDA）やカナダの研究では、健康な大人なら1日400mgまでのカフェインなら問題がないとしています。

&nbsp;

参考：<a href="https://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/risk_analysis/priority/hazard_chem/caffeine.html">農林水産省│カフェインの過剰摂取について</a>

&nbsp;

1日400mgまでという数字を元にすると、1日に4～5杯までとなります。どんなに多くても、6杯以上飲むのは避けた方が良いでしょう。

&nbsp;

また、コーヒーの飲みすぎを防止できても、身近な飲み物にカフェインは含まれています。カフェインと言えばコーヒーを連想する人も多いかもしれませんが、コーヒーのカフェイン量を遥かに凌駕する飲み物があるので注意が必要です。次項ではカフェインを含有している飲み物を紹介していきます。
<h2>コーヒーのカフェイン量より多い身近な飲み物とは？</h2>
<img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2018/05/new_１１１.jpg" alt="" width="960" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-10163" />

<span style="font-size: 16px;">コンビニ、自動販売機などでも見掛けるエナジードリンクですが、そのカフェイン量はかなりのものです。</span>

&nbsp;

<span style="font-size: 16px;">上記の図のエナジードリンクは日本国内でもかなりメジャーな商品ですが、一本(335ml)当たり142mgものカフェインを含んでいます。この量ですと1日2本が上限でしょう(成人 体重50～60kgを仮定)。</span>

&nbsp;

<span style="font-size: 16px;">この他にも若芽を茶葉として使用した玉露は150ml当たりカフェインを180mgも含有しています。</span>

&nbsp;

<span style="font-size: 16px;">コーヒーの飲みすぎ、カフェインの取りすぎに思い当たる人は上限以降、ノンカフェインコーヒーなどに切り替えたほうがいいかもしれません。</span>

&nbsp;

<a href="https://cafend.net/coffee-geri/" target="_blank" rel="noopener"><strong>コーヒーを飲むとお腹が緩くなる！？下痢との関係性を調べてみました。</strong></a>
<h2>それでも僕がコーヒーを飲む理由</h2>
「絶対にコーヒーじゃなきゃいけないのか？」

&nbsp;

ここ数日、コーヒーの飲みすぎによる症状についての記事を書きながら考えた。

&nbsp;

僕はコーヒーを日に7、8杯飲む。

&nbsp;

EFSAのデータに照らし合わせると明らかに飲みすぎだ。もし、僕が健康を意識してコーヒーではなく違う飲み物を飲むとするのなら、なにを選ぶのであろうか。まったく思いつかない。甘い飲み物は飽きてしまうし、水や炭酸水は味気ない。

&nbsp;

改めてコーヒーは唯一無二の飲み物だということを思い知った。

&nbsp;

だけど僕は「コーヒーを飲まなきゃ仕事ができない」というわけじゃない。なにも飲まなくても仕事をすることができる。コーヒーは口寂しさや筆が止まったときの間を埋めるためのアイテムとして考えている。

&nbsp;

だからこそ重要なのだ。『飲まなくても平気』はイコール『いらない』とはならない。僕がコーヒーを飲むという行為はある種、道草のようなものでコーヒー通やコーヒーを飲まない人から見ればじつに不可解に映るかもしれない。

&nbsp;

ただ、僕は道草をするくらいの余裕がほしい。その余裕はなぜだか無駄には思えないのだ。

&nbsp;

酸化したコーヒーは不味く健康にも悪影響らしい。せめて飲むなら新鮮で美味しいコーヒーを頂きたいと心がけている。

&nbsp;
<h2>新鮮なコーヒーならBeansExpressがおすすめ</h2>
<a href="https://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=mNDzRZtt&amp;ai=cfd_b_08"><img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2021/05/bana_BeansExpress-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" class="aligncenter wp-image-31074 size-medium" /></a>

新鮮で美味しいコーヒーでおすすめの商品といえば<span style="color: #ff0000;"><strong>【BeansExpress】</strong></span>です。焙煎直後の新鮮なコーヒー豆が月に2回、送料無料で届きます。

&nbsp;

毎回焙煎したてのコーヒーが飲めるように、まとめて発送するのではなく月に2回に分けて届けてくれるこだわりも魅力。新鮮な状態で届くので、豆がプクプクと膨らんで良い香りが部屋に広がります。

&nbsp;

毎日飲んでも飽きない味わいの、オリジナルブレンドの特徴を見てみましょう。

&nbsp;
<ul>
 	<li>ダークチョコレートのようなコクと苦み</li>
 	<li>しっかりとしたボディ</li>
 	<li>濃厚な余韻</li>
 	<li>中深煎りで飲みやすいスッキリとキレのある味わい</li>
 	<li>風味のバランスの良さ</li>
</ul>
&nbsp;

<span style="color: #ff0000;"><strong>今なら3,520円分の電動ミルが無料でついてきます。</strong></span>

&nbsp;
<div class="button solid block"><a href="https://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=mNDzRZtt&amp;ai=cfd_b_08" class="midium" style="background-color: #8c3800; color: #fff; border-radius: 5px; border: 5px solid #8c3800;"><i class="fa fa-arrow-circle-right before" aria-hidden="true"></i>定価3520円の電動ミルを無料でプレゼント</a></div>
&nbsp;

コーヒーを淹れるための器具を何も持っていない方には、電動ミルだけではなく<strong>「ドリッパー」「サーバー」「計量スプーン」「フィルター」の5点、5,280円相当がセットになって1,000円（税込）で購入できるコース</strong>もあります。

&nbsp;

<strong>⇛<a href="https://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=mNDzRZtt&amp;ai=cfd_b_07" target="_blank" rel="noopener">5280円が1000円で購入できるスターターキット</a></strong>

&nbsp;

定期縛りもなく2回目以降ならいつでも解約可能なので、美味しいコーヒーを探している方はぜひ試してみてください。

&nbsp;

<strong>関連記事▼</strong>

<strong><a class="row-title" href="https://cafend.net/coffee-effect-2/" aria-label="「【コーヒー効果は絶大！】飲むことで得られるメリット・デメリットとは？　」 (編集)" target="_blank" rel="noopener">【コーヒー効果は絶大！】飲むことで得られるメリット・デメリットとは？</a></strong>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://cafend.net/coffeenomisugi-matome/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【コーヒーが美味しいカフェがある】話題の海外の5ヶ国の特徴は？</title>
		<link>https://cafend.net/overseascafe5/</link>
		<comments>https://cafend.net/overseascafe5/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jun 2018 23:04:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[rummy]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コーヒー]]></category>
		<category><![CDATA[知識]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ]]></category>
		<category><![CDATA[事情]]></category>
		<category><![CDATA[外国]]></category>
		<category><![CDATA[海外のカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[特徴]]></category>

                <media:thumbnail>https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2018/06/oversea_coffee5_ec-e1528739437524.jpeg</media:thumbnail>
        <snf:analytics><![CDATA[
        <script>
            (function(i,s,o,g,r,a,m){i['GoogleAnalyticsObject']=r;i[r]=i[r]||function(){
            (i[r].q=i[r].q||[]).push(arguments)},i[r].l=1*new Date();a=s.createElement(o),
            m=s.getElementsByTagName(o)[0];a.async=1;a.src=g;m.parentNode.insertBefore(a,m)
            })(window,document,'script','//www.google-analytics.com/analytics.js','ga');

            ga('create', 'UA-92416837-1', 'cafend.net');
            ga('require', 'displayfeatures');
            ga('set', 'referrer', 'http://www.smartnews.com/');
            ga('send', 'pageview', '/overseascafe5/');
        </script>
        ]]>
        </snf:analytics>

		<guid isPermaLink="false">https://cafend.net/?p=11048</guid>
		<description><![CDATA[今の時期、夏のバカンスを計画しているかたもいるのではないでしょうか。今回は主婦、女性目線で選んだ、コーヒーが美味しいカフェがあると話題の5ヶ国の特徴についてご紹介します。旅のプランづくりにお役立てれば嬉しいです。 &#160; &#160;…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[今の時期、夏のバカンスを計画しているかたもいるのではないでしょうか。今回は主婦、女性目線で選んだ、コーヒーが美味しいカフェがあると話題の5ヶ国の特徴についてご紹介します。旅のプランづくりにお役立てれば嬉しいです。

&nbsp;

&nbsp;

さて、近年の日本のカフェと言えば、コーヒーを美味しくいただくのは、もちろんのこと、日頃のリフレッシュや読書だけでなく、パソコンで作業する目的に使う人も多いでしょう。

&nbsp;

&nbsp;

海外は、それぞれの国の気候や環境も多様なことから、海外のカフェに独特の文化やサービスがあったり、日本で味わえないメニューに巡り合ったりすることがあります。

国によって個性がある、海外のカフェ事情を探ってみましょう。

&nbsp;
<h2>旅行先で立ち寄りたくなる、話題の5ヶ国のカフェとは？</h2>
<img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2018/06/oversea_coffee5_２-e1528739507751.jpeg" alt="" width="960" height="627" class="alignnone size-full wp-image-11050" />

&nbsp;

旅行先の楽しみは、現地の観光名所や街並みを見たり、ビーチでのんびりしたりする……などがありますよね。

&nbsp;

もし滞在先の近くに話題のカフェがあれば、足を運んでみましょう。

きっと現地のライフスタイルや文化を知るきっかけになるはず。今回はコーヒーが美味しい話題の5ヶ国のカフェをクローズアップしました！

&nbsp;
<h3><span style="color: #000000;">【アメリカ】ボリューミーなラテから、こだわりの豆まで！</span></h3>
<strong>アメリカ</strong>は、<a href="https://cafend.net/starbucks-burebe/">『スターバックス』</a><a href="https://cafend.net/bluebottle-kiyosumisirakawa/" target="_blank" rel="noopener">『シアトルベストコーヒー』</a>の拠点がある国、そして<a href="https://cafend.net/hawaii-kona-coffee/" target="_blank" rel="noopener">ハワイ</a>のコナコーヒーの産地があります。特に西海岸のシアトルは<strong>カフェ文化の発祥地</strong>ということもあり、カフェが多いエリアです。

&nbsp;

アメリカのカフェで飲むコーヒーやラテは、日本よりもボリューミーなイメージが先行しています。けれどもお店によって、豆を厳選していたり、鮮度にこだわった豆でコーヒーを提供したりとそれぞれお店のコンセプトが違っているようです。

&nbsp;

また、ミルクについてもよりクリーミーさとコクを出すために<strong><span style="color: #ff0000;">「牛乳+クリーム」をブレンドした「ハーフ＆ハーフ」</span></strong>をいう技もアメリカでは一般的だそう。

&nbsp;

オシャレで最先端の都市として注目を浴びている、<strong>ポートランド</strong>は、上質で豊かな暮らしを求める、感度の高い住民が集まっています。原料を生産者から直で仕入れ、小規模なロースターで製造から販売までを行う、<strong>サードウェーブ・スタイル</strong>も盛んで、観光スポットとしても話題。

&nbsp;

過去の記事でもアメリカのコーヒー事情について公開されていますので、併せてご覧下さい。

[getpost id="2433"]

&nbsp;
<h3><span style="color: #000000;">【カナダ】ラテとドーナツも一緒に！　</span></h3>
<strong>カナダ</strong>はアメリカと同様、カフェが多い国として知られています。表参道などにも店舗がある『<strong>BLEZ COFFEE（ブレンズコーヒー）</strong>』の拠点の国です。

&nbsp;

香ばしいエスプレッソが飲める落ち着いた<span style="color: #ff0000;"><strong>イタリアンテイストのラテとサンドウィッチやドーナツなどを一緒にコーヒーを飲む</strong></span>といったカフェが多く、コーヒーショップもバラエティー豊かです。

&nbsp;

カナダはそのときの気分やお腹の空き具合で自由自在にお店を選べるようです。<strong>ラテアートにもこだわり</strong>を持ったアーティスティックなカフェもあるようなので、滞在中の楽しさも増えるでしょう。

&nbsp;
<h3><span style="color: #000000;">【ルクセンブルク】隠れた富裕国のコーヒー文化！</span></h3>
<strong>ルクセンブルク</strong>は、ヨーロッパの小さな内陸国でありますが、実は<strong>世界屈指のコーヒー消費大国</strong>。国際コーヒー機関によるデータによると、1人あたりにコーヒーの消費量が最も多いと言われています。(ICO 統計、2017年)

&nbsp;

&nbsp;

ヨーロッパを代表する金融センターで、世界屈指の富裕国のでもある、ルセンブルク。自国でハイスタンダードなコーヒーに慣れ親しんだ外国人駐在人や越境者がいたり、コーヒーの税率が隣国より安いため他国から買いに来る人も。浅入りで、自然のフレーバーを引き出す焙煎で人気のカフェなど、新しいコーヒー文化が楽しめます。

&nbsp;

&nbsp;

緑が多い恵まれた環境と、美しい建造物が多いルクセンブルクは地元のカフェもモダンでスタイリッシュな雰囲気が漂っています。

&nbsp;

&nbsp;

クッキーやマフィンなどとマッチするコーヒーやラテが飲めて、しかも朝からオープンしているカフェもあるので、<strong>朝食目的で立ち寄る</strong>こともできるそうです。

&nbsp;

過去の記事でもルクセンブルクのコーヒー事情について公開されていますので、併せてご覧下さい。

[getpost id="7124" ]

&nbsp;
<h3><span style="color: #000000;">【マレーシア】カルチャーミックスで楽しむ！</span></h3>
<strong>マレーシア</strong>は、経済の急成長が著しい国として知られています。カフェのお値段も手ごろ。

&nbsp;

&nbsp;

昔から貿易が盛んでヨーロッパとアジアの雰囲気が入り混じる、人気のペナン島のジョージタウンなどでは、先進のカフェカルチャーが楽しめます。

&nbsp;

&nbsp;

特に首都のクアラルンプールはカフェが多く、スターバックスといった外資系のお店もあれば、中国や東南アジアの雰囲気が漂うお店などあらゆるパターンのカフェが存在します。

&nbsp;

&nbsp;

クアラルンプールのカフェに立ち寄るなら『<strong>ホワイトコーヒー』が、有名なOld Town White coffee（オールドタウン・ホワイトコーヒー）がおすすめだそう。</strong>

&nbsp;

&nbsp;

ちなみにホワイトコーヒーとは、マレーシアのローカルフードの一つであり、<strong>コーヒーに「マーガリン×砂糖」</strong>が混ざっている濃厚な飲み物です。ホワイトコーヒーは喉を潤したり、カフェ飯のお供に飲んだりするなどあらゆるシーンで飲まれているようです。
<h3><span style="color: #000000;">【台湾】山あいで栽培された豆がブーム。</span></h3>
これまで台湾のカフェというと、ジャスミン茶やウーロン茶といった中国茶のイメージが強いですが、最近では温暖な気候を利用した<strong>台湾の山あいで栽培された「地産地消」型のコーヒー</strong>も登場し、台湾でも<strong>コーヒー×カフェブーム</strong>となっています。

&nbsp;

&nbsp;

台北では自家焙煎のコーヒーを使ったカフェが多く、扱っているカフェではコーヒーと軽食のセットだけでなくコーヒー豆を販売しているカフェもあるそうです。こだわりの豆でブレンドした新鮮さたっぷりのコーヒーが美味しいと評判だそう。
<h2>現地カフェに立ち寄って、海外の「今」を知ってみよう</h2>
<img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2018/06/oversea_coffee5_3-e1528739826299.jpg" alt="" width="960" height="641" class="alignnone size-full wp-image-11052" />今回はコーヒーが美味しいと評判の5ヶ国をピックアップして、ご紹介しました。

&nbsp;

実際に足を運んでみるとコーヒーの飲み方や味わい方・カフェの内装など、<strong>それぞれのお国柄が表現</strong>されていることが感じ取れるかもしれません。

&nbsp;

&nbsp;

そして、<strong>カフェに足を運ぶことで、海外の「今」の様子を知るきっかけ</strong>になるでしょう。これから海外に行く予定の方は現地のカフェに立ち寄ることも滞在プランとして入れてみて下さいね。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://cafend.net/overseascafe5/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>