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	<title>飲み方レシピ</title>
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		<title>【メニュー大全】あのコーヒーは、どんな種類？ レシピも知りたい！</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 23:03:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[三島 圭 (ミシマ ケイ)]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コーヒー]]></category>
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				<content:encoded><![CDATA[僕はシアトル系カフェに入ると、「レジカウンターに人が並んでいて欲しいなぁ」と切に願います。というのもカフェのメニューはあまりにも多すぎるので、僕は「並びながらじっくりとメニューが見たい」のです。ですが、シアトル系カフェでのオーダーにはメニューが多いという以外にも、もうひとつの難関な点があります。

&nbsp;

――<strong>そもそもコーヒーメニューがよくわからん。</strong>

ブレンドコーヒーやエスプレッソくらいなら分かりますが...いや、そうか？ 僕は本当にエスプレッソのことを分かっているのか？ そんなことを考えているうちにオーダーの順番が巡ってきます。

&nbsp;

店員が無駄に可愛いのがシアトル系カフェ。あわあわしてるのを見られたくないので、平静を装いブレンドコーヒーをオーダー。本当に僕はブレンドコーヒーを飲みたかったのだろうか...？

&nbsp;

<strong>そんなコーヒーメニューの知識不足を埋めるため作成したのが、今回の記事！</strong>

<strong>有名なコーヒーメニューからマイナーなものまで一挙紹介していきます。</strong>
<h2>エスプレッソ系コーヒーメニュー7種類の紹介</h2>
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コーヒーメニューはずらっと並んでいますが、多くはエスプレッソをベースにしたものが多いことはご存知でしょうか。まずは<strong>エスプレッソベースのコーヒーメニュー</strong>を紹介。
<h3>・<strong>エスプレッソ</strong></h3>
イタリアのカフェの定番メニュー。<span style="color: #ff0000;"><strong>深煎り豆を細く挽き</strong></span>、<span style="color: #ff0000;"><strong>エスプレッソマシン</strong></span>などで抽出したコーヒーです。基本的にデミタスカップ(60～80ml)やエスプレッソカップ(20～30ml)といった小さいカップで提供されます。

&nbsp;

<strong>濃厚で強い苦味</strong>を持っていることから<strong>ミルクと組み合わせた</strong>さまざまなコーヒーメニューが作られています。
<h3>・<strong>カプチーノ</strong></h3>
カップにエスプレッソを注いだ後、<span style="color: #000000;"><strong><span style="color: #ff0000;">スチームミルク(蒸気で温められたミルク)</span>、<span style="color: #ff0000;">フォームミルク(蒸気で泡立てたミルク)</span></strong></span>を順に加えたものです。カプチーノにはさまざまなバリエーションがあります。

&nbsp;
<ul>
 	<li><strong>ソイ・チーノ</strong>...ミルクの代わりに豆乳を用いたもの。</li>
 	<li><strong>キャラメル・カプチーノ</strong>…キャラメルシロップを加えたもの。</li>
 	<li><strong>ヘーゼルナッツ・カプチーノ</strong>…ヘーゼルナッツシロップを加えたもの。</li>
 	<li><strong>カプチーノ・コン・カカオ</strong>…ココアパウダーを加えたもの。</li>
</ul>
<h3>・<strong>カフェ・ラテ</strong></h3>
よく聞くコーヒーメニューですがカフェオレやカプチーノと混同されることの多いコーヒーです。カフェオレは<span style="color: #ff0000;"><strong>コーヒーに普通のミルクを加えたもの</strong></span>です。

カフェラテはエスプレッソにスチームミルクを多めに注いだ後、ほんの少しだけフォームミルクを加えます。つまり<strong>カフェラテは</strong><strong>カプチーノに比べスチームミルクが多く、フォームミルクが少ない</strong>コーヒーメニューです。
<h3>・<strong>エスプレッソ・コン・パンナ</strong></h3>
デミタスカップにエスプレッソを注ぎ、その上に<span style="color: #ff0000;"><strong>ホイップクリームを乗せた</strong></span>、<span style="color: #ff0000;"><strong>イタリアのデザート</strong></span>的コーヒー。ホイップの上にココアパウダーをかけるカフェもあります。

コーヒーの苦味とコク、ホイップクリームの甘さがバランスよく合わさったコーヒーです。
<h3>・<strong>フラット・ホワイト</strong></h3>
<span style="color: #ff0000;"><strong>エスプレッソにキメの細かいスチームミルクを注いだもの</strong></span>です。

カプチーノに似ていますがフォームミルクを使用せず、エスプレッソとスチームミルクを混ぜ合わせるようにして作るので苦味が和らぎます。苦味とコクの度合いはカプチーノ以上エスプレッソ未満といった感じです。
<h3>・<strong>カフェ・モカ</strong></h3>
エスプレッソをベースにしているコーヒーメニューの中でも、特に「掛け合わせ」が多いコーヒーです。まず、カップにエスプレッソを注ぎ、チョコレートシロップ、スチームミルクを順に注ぎます。

さらに、その上にホイップクリームを乗せ、チョコレートソースやココアパウダーをまぶして完成のものが多いです。コーヒーというより<span style="color: #ff0000;"><strong>スイーツのような味や見た目</strong></span>。ホットでもアイスでも提供されています。
<h3>・<strong>カフェ・マキアート</strong></h3>
<span style="color: #ff0000;"><strong>エスプレッソに、フォームミルクを加えた</strong></span>コーヒーです。『マキアート』とはイタリア語で「染みのついた」という意味になります。カフェ・マキアートという名称の由来はエスプレッソと泡(フォームミルク)が混ざった様子が「染み」に見えることからです。

カフェなどでお馴染みの『キャラメルマキアート』という名称はキャラメルソースを染みに見立てて名付けられています。
<h2>定番？マイナー？知っておきたいコーヒーメニュー</h2>
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シアトル系カフェというより、純喫茶などで見掛けることの多い定番のコーヒーメニューを紹介していきます。
<h3>・<strong>カフェ・アメリカーノ</strong></h3>
アメリカンコーヒー(後述)とよく混同されるコーヒーですが、別物です。アメリカーノは<span style="color: #ff0000;"><strong>エスプレッソに、お湯を注いだ</strong></span>コーヒーです。

かなり薄まってしまうのではないかと思われてしまうかもしれませんが、苦味が強いエスプレッソをお湯で割ることで自分好みの苦味にカスタムできるということからよく飲まれているコーヒーメニューのひとつになります。
<h3>・<strong>アメリカン・コーヒー</strong></h3>
アメリカンコーヒーは「コーヒーをお湯で割ったもの」と誤認されることが多いのですが、正確には「<span style="color: #ff0000;"><strong>浅煎り豆を使用した</strong></span>コーヒー」のことを指します。

浅煎り豆を使っていることから苦味は控えめで酸味が強いのが特徴です。
<h3>・<strong>カフェ・オレ</strong></h3>
<span style="color: #ff0000;"><strong>濃い目のコーヒーに同量のミルクを注いだ</strong></span>コーヒーです。コーヒーの刺激をミルクが和らげるので朝や胃の調子が悪いときなどにおすすめです。
<h3>・<strong>ウィンナ・コーヒー</strong></h3>
和訳すると「ウィーン(ドイツ)風のコーヒー」になります。グラスに注いだ<span style="color: #ff0000;"><strong>コーヒーまたはエスプレッソの上に、同量のホイップクリームを乗せた</strong></span>コーヒーです(基本的にウィンナ・コーヒーはカップではなくグラスに注がれます)。

エスプレッソ・コン・パンナとほぼ同じコーヒーメニューですが、器の種類やコーヒーの種類など若干の違いがあります。
<h3>・<strong>コーヒーフロート</strong></h3>
昔ながらの喫茶店やレストランでよく見掛けるコーヒーメニューの1つです。<span style="color: #ff0000;"><strong>アイスコーヒーの上にバニラアイス</strong></span>が乗っています。甘さと苦味が調和された夏に飲みたいコーヒーメニューです。
<h3>・<strong>シナモンコーヒー</strong></h3>
<span style="color: #ff0000;"><strong>シナモンの独特の香りが主役</strong></span>のコーヒーメニュー。好き嫌いの分かれる香りですが愛飲者は多く、一度試してみてはいかがでしょうか。種類としてはコーヒーの上にシナモンパウダーか塗されているタイプとシナモンスティックで掻き混ぜるタイプがあります。
<h3>・<strong>カルダモンコーヒー</strong></h3>
コーヒーと相性が良いとされる<span style="color: #ff0000;"><strong>「カルダモン」というスパイスを用いた</strong></span>コーヒーメニュー。ほのかな甘さを感じさせ、すっきりとした味わいのあるカルダモン。

消化器官の働きを助けたり、口臭防止などにも役立つと言われています。カルダモンコーヒーの飲み方としては、コーヒーの上にカルダモンパウダーをまぶしたり、種子を乗せたりするスタイルがあります。
<h2>毎日コーヒー宣言</h2>
じつは、まだまだあるコーヒーメニューですが、今回は定番のメニューを中心に紹介しました。どのコーヒーも味に個性があるので、その日の気分に合わせてコーヒーメニューを変えてみるのもいいかもしれません。

&nbsp;

ちょっと気分がへこんでいるときは、<strong>苦味の強いエスプレッソ</strong>

気分を落ち着かせたいときは、<strong>ミルクの多いカフェオレやカフェラテ</strong>

仕事をやり遂げたご褒美に、<strong>カフェモカやエスプレッソ・コン・パンナ</strong>

&nbsp;

僕だったら、こんな感じかな？　みなさんは、どんな風に合わせますか？

想像してみてください。ちょっと楽しくなりませんか。

&nbsp;

コーヒーがいつも身近にある生活を送りましょう。

&nbsp;

[getpost id="10411"]

[getpost id="10360"]

&nbsp;

<a href="https://cafend.net/coffee-history/" target="_blank" rel="noopener">【コーヒーの歴史】珈琲の誕生からサードウェーブまで『コーヒー史大全』</a>]]></content:encoded>
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		<title>カフェオレを簡単に美味しく作れる！【牛乳とコーヒーの黄金レシピ】</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Mar 2018 23:05:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[三島 圭 (ミシマ ケイ)]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コーヒー]]></category>
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		<description><![CDATA[コーヒーメニューの中でも根強い人気がある『カフェオレ』。作り方は「コーヒーとミルクを混ぜ合わせる」と至ってシンプルなのですが、使用する素材や淹れ方を変えるだけで、いつもより美味しいカフェオレを作ることができるんです。 &#160; カフェオ…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[コーヒーメニューの中でも根強い人気がある<strong>『カフェオレ』</strong>。<strong>作り方は「コーヒーとミルクを混ぜ合わせる」</strong>と至ってシンプルなのですが、<strong>使用する素材や淹れ方を変えるだけで、いつもより美味しいカフェオレを作ることができるんです。</strong>

&nbsp;

カフェオレと相性が良いと言われているコーヒー豆から、選ぶ牛乳の違いについて。

最後に、簡単で美味しく作れる『黄金レシピ』の紹介。

&nbsp;

作り方は、とても簡単なのでコーヒーを入れる道具さえあれば今日から作れまます。

&nbsp;

関連記事：<a href="https://cafend.net/cafelate-cafeore/" target="_blank" rel="noopener">今更聞けないカフェラテとカフェオレの違いとは？【知らなきゃ恥？】</a>

関連記事：<a href="https://cafend.net/cafe-au-lait-base-recommended/">カフェオレ・カフェラテベースのおすすめ15選！カフェインレス商品も紹介</a>

関連記事：<a href="https://cafend.net/stick-cafe-au-lait-recommended/">スティックカフェオレのおすすめ15選！高級品や水で飲める商品も</a>
<h2>カフェオレとマッチングするコーヒーの味覚とは？</h2>
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カフェオレの魅力は色々とありますが、<strong>やっぱり大事なのはコーヒーの“コク”と“苦味”じゃないでしょうか。その２つにミルクがバランスよく混ぜ合わさったのが美味しいカフェオレの条件です。</strong>

&nbsp;

コクと苦味のバランスが取れたコーヒー豆でおすすめなのは<strong>「ベトナム」</strong>という銘柄だと僕は思います。ベトナムはやや小粒のコーヒー豆でコクが強く、ほどよい苦味があると言われています。

&nbsp;

この他にも<strong>「マンデリンG-1」や「グァテマラ・ポック」</strong>といった銘柄もおすすめで、よくミルクアレンジのコーヒーに使われています。

&nbsp;

逆に、カフェオレに向いていないコーヒー豆は、一般的に「キリマンジャロ」や「メキシコ・アルトゥーラ・ハルテナンゴ」といった酸味の強いものが挙げらるでしょう(強い酸味はミルクの味とケンカしてしまうため)。

&nbsp;

たとえば、カフェオレというより、紅茶のミルクティーに近い味わいになることが多いです。

中には、モカなどを使ったものもあったりしますが、あまりコーヒーに詳しくない人にはお勧めできません。牛乳とのバランスがむずかしいでしょう。

&nbsp;

そして、この“酸味”で気をつけたいのは豆だけではなく、<span><a href="https://cafend.net/baisen-difference/">ローストレベル(焙煎の度合い)</a></span>も含まれます。次項ではカフェオレに合うローストレベルを解説していきます。

&nbsp;

関連記事：<a href="https://cafend.net/manderin-coffee/" target="_blank" rel="noopener">マンデリンコーヒーの味と特徴【知られざるスパイスの香りとは】</a>

関連記事：<a href="https://cafend.net/guatemala-coffee/" target="_blank" rel="noopener">グアテマラ産コーヒーの味と特徴【味も量も世界トップレベル！】</a>
<h2>カフェオレに使う豆のローストレベルと挽き方について</h2>
<strong>コーヒー豆は焙煎する時間によって味を大きく変えます。</strong>

<strong>簡単に解説すると、短時間で焙煎した豆(浅煎り)は酸味が強くなってしまうのですが、長時間焙煎した豆(深煎り)は酸味が弱くなり、苦味が強くなります。</strong>

ですので、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>カフェオレに使う豆は深煎り豆を使いましょう。</strong></span>

&nbsp;

深煎り豆を選んだあとは、コーヒー豆のコクを引き出す<span><a href="https://cafend.net/coffeebean-ground/">挽き方</a></span>にも注目です。コーヒーの挽き粉は粒度が細いほど、お湯との接点が増えるのでコーヒーの味が色濃く出ます。しかし、あまりにコーヒーの味が強すぎると、ミルクの味を消してしまうので細挽き～中細挽きがおすすめです。また、使うミルクの種類によってもカフェオレの味は変わっていきます。

&nbsp;

どんなミルクがカフェオレに適しているのでしょうか？
<h2>【牛乳選びも大切】ミルクの種類も色々！カフェオレには王道のミルクを！</h2>
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ミルクのパックには<strong>「種類別名称」</strong>という表記がされています。

例えば、<strong>牛乳に含まれる成分の一部を取り除いたものは「成分調整牛乳」、脂肪分を完全に抜いたものは「無脂肪牛乳」と表記</strong>してあります。この二つは純粋なミルク(生乳100％)とは若干味に違いがあり、カフェオレのミルクとして使うと雑味が出てしまいます。<strong>カフェオレに適しているミルクは雑味のない“生乳100％のミルク”になります。</strong>

<span style="background-color: #ffff99;"><strong>必ず、カフェオレをつくるときは、生乳100%の牛乳「成分無調整」の牛乳を選びましょう。</strong></span>

&nbsp;

「成分調整牛乳」や「無脂肪牛乳」も避けたほうがいいです。

成分調整牛乳は、生乳から成分を調整しているので、コクがあまりでないのとケミカルっぽい印象になりがちです。

&nbsp;

無脂肪牛乳も、カフェオレには不向きです。乳脂肪分が取り除かれているので、コーヒーの成分と馴染みません。

&nbsp;

では、次項ではここで紹介した材料を使った美味しいカフェオレレシピを紹介します。

&nbsp;

関連記事：<a href="https://cafend.net/alter-milk/" target="_blank" rel="noopener">海外でも人気！コーヒー用のミルク代わりにおすすめの植物性飲料５選</a>

関連記事：<a href="https://cafend.net/coffee-milk/" target="_blank" rel="noopener">好みのコンビネーションを見つけよう！ コーヒーに合うミルクのバリエーション</a>
<h2>美味しいカフェオレの黄金レシピ</h2>
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ご自宅で、美味しいカフェオレを作るにはハンドドリップで十分です。ハンドドリップの場合、お湯を注ぐスピードや蒸らす時間などを自分で調整できるので、理想の味を出しやすいというメリットがあります。

他にもサイフォン・フレンチプレスも味が、しっかり抽出できる淹れ方なので、好きな人は挑戦してみても良いでしょう。
<h3>〜用意するもの〜</h3>
<ul>
 	<li><strong>コーヒー豆（深煎りのヨーロピアン・ブレンドなど）</strong></li>
 	<li><strong>コーヒーミル</strong></li>
 	<li><strong>ペーパーフィルター</strong></li>
 	<li><strong>ドリッパー</strong></li>
 	<li><strong>サーバー</strong></li>
 	<li><strong>ケトル</strong></li>
 	<li><strong>ミルクパン（片手鍋）</strong></li>
 	<li><strong>牛乳（成分無調整の生乳100%の濃いめの牛乳がおすすめ）</strong></li>
</ul>
&nbsp;

ご家庭でお使いになっている普段の用具で作れます。コーヒー豆と牛乳の相性だけ注意しましょう。
<h3>～美味しいカフェオレの作り方～</h3>
<strong>（1人分/コーヒーカップ200cc）</strong>

&nbsp;

①まずカップの容量を確認しておきましょう。今回は200mlのコーヒーカップ。

<strong>少し濃い目のコーヒーを淹れたいので、やや細かく挽いた挽き粉10ｇ、お湯100mlを目安にします。</strong>

&nbsp;

②<strong>お湯をケトルで温めます。</strong>

お湯の温度はカフェオレにとって大事な「コク」や「苦味」、「甘味」を出したいので約90℃に温めてください。<strong>お湯の90℃は沸騰寸前の温度です。ぽこぽこと空気の泡がでてくる前くらいで止めてください。</strong>

&nbsp;

③ペーパードリップで抽出していきます。

<strong>お湯を注ぐスピードはやや遅め(1分半ほど)ゆっくりと注いで、蒸らし時間は30秒。</strong>しっかりとコーヒーの味をだしたいので少し長めに蒸らしてください。

&nbsp;

④そのあとはペーパードリップの基本方法の３投式でお湯を、ゆっくりとお湯を落とし、コーヒーを濃いめに出します。<strong>100mlでいつもより2倍の濃さの抽出ができれば成功です。</strong>

&nbsp;

&nbsp;

⑤蒸らしている間にミルクパンに<strong>牛乳100mlを注ぎ、弱火〜中火で火にかけましょう。ここでは沸騰させたくないので、70℃くらいの温度で火を止めてください。</strong>

&nbsp;

⑥コーヒーカップを湯煎して、あらかじめ温めたら、コーヒーを注ぎます。最後に、ゆっくりとミルクを注いで完成です。

&nbsp;

<strong>詳しいハンドドリップの淹れ方は、こちらの記事を参考に↓↓　動画もあります！</strong>

[getpost id="455"]

&nbsp;
<h2>ちょっと余談。心優しきデビルフェイス<span><a href="https://pixabay.com/en/devil-evil-monster-fear-mask-571218/"></a></span></h2>
<img width="960" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-8684" alt="" src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2018/03/shuusei-eye-pexels-photo-458766.jpg" />僕の顔は怖い。

以前、初対面の人に「悪魔みたいな顔してますね」と真顔で言われたことがある。

「お前は悪魔見たことあんのか？」と飽くまで強気に言い返してはみたものの、根がデリケートにできている僕は内心、酷く傷ついていた。

この顔面で30年以上も生きているのだから、自分がどれだけ怖い顔なのかは十分自覚している。

この怖さを中和するため物腰を柔らかに、出来る限り人には優しく接しようと努力もしてきた。

&nbsp;

言うなれば、僕はコクと苦味の強いコーヒーみたいな顔をしているが、そこにミルクという優しさを注いだカフェオレのような男なのだ。

それを、あの野郎言うに事欠いて悪魔たぁ上等じゃねーか。いつか必ず地獄を見せてやりたいものである。

&nbsp;

それでは、春の気配を感じつつも、まだ寒い日も続くので、カフェオレを楽しんでみてほしい。

&nbsp;

[getpost id="8609"][getpost id="8337"]]]></content:encoded>
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		<title>心を明るくする『セントジョンズワートティー』効能は？ 美味しい飲み方レシピ</title>
		<link>https://cafend.net/stjohnswort-herb/</link>
		<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 23:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[cafend編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[紅茶・日本茶・ハーブティー]]></category>
		<category><![CDATA[サンシャインサプリメント]]></category>
		<category><![CDATA[セントジョンズワート]]></category>
		<category><![CDATA[ハッピーハーブ]]></category>
		<category><![CDATA[効果効能]]></category>
		<category><![CDATA[飲み方レシピ]]></category>

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				<content:encoded><![CDATA[皆さんは「セントジョンズワート」というハーブをご存知でしょうか？

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なんだか憂鬱な気分になりやすく、物事に対するやる気も低迷気味…なんてことはありませんか？

そんなとき、元気をくれる休息の一杯があったらいいですよね。今回は、心を明るくしてくれる別名ハッピーハーブやサンシャインハーブと呼ばれる「セントジョンズワート」について。女性ホルモンの働きを促してくれたり更年期や生理前の憂鬱な気分やイライラした気持ちを緩和してくれる効果があると言われています。

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「<a href="https://cafend.net/summer-herbtea/">どんな植物なの？ハーブティーでの美味しい飲み方は？</a>」などなど…解説していきましょう。<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BK37M+276O8I+2J2W+61C2Q" rel="nofollow"></a> <img border="0" width="1" height="1" src="https://www16.a8.net/0.gif?a8mat=3BK37M+276O8I+2J2W+61C2Q" alt="" /><img border="0" width="1" height="1" src="https://www13.a8.net/0.gif?a8mat=3BK37M+276O8I+2J2W+60OXD" alt="" />
<h2>セントジョンズワートってどんなハーブ？</h2>
<img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2017/10/cafend1012171-1.jpg" alt="セントジョンズワート" width="960" height="640" class="alignnone size-full wp-image-3634" />
ヨーロッパ原産の多年草「セントジョンズワート」。和名で「セイヨウオトギリソウ」とも呼ばれます。最近ではサプリメントも多く出回っているので、名前くらいは知っている、という方も多いかもしれません。

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精神的な不安や落ち込んだ心を落ち着かせてくれるこのハーブは、幸せホルモンとも言われる「セロトニン」の分泌を高めることがわかっています。別名「サンシャインサプリメント」とも呼ばれ、心を明るくする植物として世界で広く認知されています。
<h2>セントジョーンズワートの効能や効果について</h2>
季節目の変わり目に気分が沈んだり心配事や不安な気持ちになったときに、心を前向きに導いてくれる働きがあると言われています。

また女性特有の悩みも解消してくれると言われて話題になりました。

<span>軽度から中度のうつ病や、自律神経失調症、不安神経症、女性の更年期障害、などに効果があると聞いたことがある人もいらっしゃるのではないでしょうか。</span>

ハーブ先進国のヨーロッパでは、魔除けやお守りサプリとしても知られており、上記のような症状がでたときに処方されているといわれています。

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精神的にリラックスさせてくれたり、<a href="https://cafend.net/summer-herbtea/">気持ちを落ち着かせてくれることで、スムーズな入眠</a>にも役立ちます。

では、どのように取り入れるのが良いのでしょう。美味しいレシピのご紹介です。
<h2>セントジョンズワートティーの味は？ 美味しいレシピ♡</h2>
薄い紅茶のような色をしたティーは、タンニンを比較的多く含むので、ストレートティーでは渋く、やや飲みづらさを感じるかもしれません。リラックスの働きをもつハーブと組み合わせ、効能の相乗効果をねらうほか、味のしっかりした紅茶などとブレンドすると、飲みやすくなりオススメです。

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ティーポットの茶葉に熱湯を加え、蓋をして3分が抽出時間の目安。静かにカップにティーを注ぎ、ゆっくり深呼吸するように香りを楽しみながらティータイムを過ごしてみてください。
<h3>おすすめの飲み方 その1
アールグレイ紅茶＋セントジョンズワート＋フレッシュカットオレンジ</h3>
<img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2017/10/cafend2017101201.jpg" alt="セントジョンズワートティー美味しい飲み方" width="960" height="640" class="alignnone size-full wp-image-3635" />

柑橘系ハーブベルガモットで風味づけされた、香りよいアールグレイ紅茶とセントジョンズワートの組み合わせ。味のアクセントに、爽やかな酸味のフレッシュオレンジをカットして絞り、ティーに浮かべてジューシーに。
<h3>おすすめの飲み方 その2
ジャーマンカモミール＋セントジョンズワート＋アップルピース</h3>
<img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2017/10/cafend1012171-9.jpg" alt="カモミール" width="960" height="636" class="alignnone size-full wp-image-3662" />
ほんのりリンゴ風味のリラックスティー代表格<a href="https://cafend.net/summer-herbtea/" target="_blank" rel="noopener">カモミール</a>と、リンゴの果皮を乾燥させたハーブ、アップルピースの自然な甘さをプラスしてまろやかに。もっと甘味がほしいときは、ハチミツを加えるのもオススメ。

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<strong>※カモミールはキク科のハーブなので、キク科にアレルギーのある方はご注意ください。
※妊娠中の方は、カモミールティーの飲用をお控えください。</strong>
<h3>おすすめの飲み方 その3
ペパーミント＋セントジョンズワート＋レモンバーム</h3>
<img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2017/10/cafend1012171-4.jpg" alt="ペパーミント" width="960" height="526" class="alignnone size-full wp-image-3642" />
メントールの爽やかな清涼感が感じられるミントベースのブレンド。スッキリした風味でリフレッシュできるだけなく、実はリラックス効果も抜群なのです。心を穏やかに導くレモンバームもプラスして癒し系の相乗効果を。
<h2>セントジョンズワートティーを楽しむタイミングは？</h2>
渋み成分を比較的多く含むセントジョンズワートティーは、空腹時など食前より、食後や次の食事の間のブレイクタイムに楽しむほうが、胃腸への刺激が少なくオススメです。

&nbsp;

ハーブティーは消化器系から吸収されてゆっくりと全身へ働いていきます。有効成分を一定に保つためにも、一度にたくさんというより、食後のティータイムに一杯ずつなど、数回に分けて飲むほうが効果的でしょう。
<img src="https://cafend.net/caf/wp-content/uploads/2017/10/cafend1012171-2.jpg" alt="セントジョンズワートティーを楽しむタイミング" width="960" height="584" class="alignnone size-full wp-image-3636" />
<h2>副作用や「セントジョンズワート」の使用前に気をつけたい注意点</h2>
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BJXQQ+EF60AA+22K6+BEU5ZL" rel="nofollow"> <img border="0" width="400" height="400" alt="" src="https://www26.a8.net/svt/bgt?aid=200804498872&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000009663069005000&amp;mc=1" class="aligncenter" /></a><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BJXQQ+EF60AA+22K6+BEU5ZL" rel="nofollow"></a>
<p style="text-align: center;"><strong>＜＜<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BJXQQ+EF60AA+22K6+BETIUA" rel="nofollow">女性の毎日をサポートする新基準ハーブティー</a> <img border="0" width="1" height="1" src="https://www19.a8.net/0.gif?a8mat=3BJXQQ+EF60AA+22K6+BETIUA" alt="" />＞＞</strong></p>
心を安定させてくれる魅力的なセントジョンズワートですが、楽しむ前に注意しなければいけない点もあります。このハーブに含まれている成分に、いくつかのお薬の効き目を弱くしてしまう相互作用があることがわかっています。

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以下のお薬の服用中にはセントジョンズワートの使用はお控えください。また、病気の治療中でお薬を服用している場合など、既往症のある方は、必ず医師の指示に従うようにしてください。
<h3>セントジョンズワートと相互作用のあるお薬</h3>
<strong>インジナビル（抗HIV薬）、ジゴキシン（強心薬）、シクロスポリン（免疫抑制薬）、テオフィリン（気管支拡張薬）、ワルファリン（血液凝固防止薬）、経口避妊薬</strong>

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<strong>※妊娠中、授乳中の方は、セントジョンズワートのご使用をお控えください。
※ハーブティーはお薬の代わりではありません。精神的な不安感が強い場合などには、自己判断せず、医師の指示に従うようにしてください。
※体質や体調、利用法によっては健康を損ねる場合もあります。十分ご注意のうえ、自己責任で飲用してください。</strong>

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やる気と元気をくれる「セントジョンズワート」。秋のセンチな心もハーブティーでモチベーションUP！過ごしやすい秋。移りゆく季節をゆったり感じながら「美味しく楽しく」「幸せ気分」で過ごせたらいいですね。

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<p style="text-align: left;"><strong>参考：<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BJXQQ+EF60AA+22K6+BETB4I" rel="nofollow">女性ホルモンの専門家が作った、女性のためのハーブティー</a> <img border="0" width="1" height="1" src="https://www17.a8.net/0.gif?a8mat=3BJXQQ+EF60AA+22K6+BETB4I" alt="" /></strong></p>]]></content:encoded>
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